呪術廻戦

魂の境に術式「解」を打ち宿儺を伏黒から引き剥がそうと、虎杖は領域を展開――その必中効果で宿儺へと押し迫る!
呪いを廻る戦いに終止符を打つ最後の切り札とは!
大幅描き下ろしでおくる、至極の最終巻!

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コメント

  1. user より:

    遂に完結。
    不思議というか難しいというか。
    よく分からない原理原則のまま、物語が着地。
    ただ着地したということ自体が良かったのかもしれない。
    お疲れ様でした、芥見先生。
  2. user より:

    最後は東堂、乙骨(五条)と虎杖での戦いは目まぐるしくもハラハラする展開。
    宿儺の想いも描かれており誰にでも悩みがあるのだな笑と思った。
    みんなのエピローグも見れて良かったが終わるのは寂しい
  3. user より:

    漫画のテーマが伝わってきて

    誰かだけを異形にしたくないという主人公の思いが伝わってきて

    終わり方も良かった

  4. user より:

    みんなで削ってみんなで繋いだ。

    私の最推しが!
    、!

    あとはやっぱり真希真依周りが良かったのと、なんだかんだみんな「優しさ」があったのが好きだな。

  5. user より:

    見事に終わりました…。

    ちょっと意外だったのは
    最終決戦のあとの物語が続いたこと。

    そうでした。

    そもそもこの「世界」には
    呪力が引き起こす怪異が存在し
    呪術師が密かに闘っていたのでした。

    だから記憶を継承し
    仲間たちと歩み続けていくんですね。

    一気読み、終了!

    オーナーありがとうございました~。

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