呪術廻戦

魂の境に術式「解」を打ち宿儺を伏黒から引き剥がそうと、虎杖は領域を展開――その必中効果で宿儺へと押し迫る!
呪いを廻る戦いに終止符を打つ最後の切り札とは!
大幅描き下ろしでおくる、至極の最終巻!

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コメント

  1. user より:

    一気に読みました。
    楽しかったけど、よくわからなかったというのも正直な感想。

    たぶん3~4回読まないと理解できないかも

  2. user より:

    釘崎がここで出て来るか。
    呪術は、繋がりを意識するものが多いから、共鳴りが刺さる場面は意外と多いんだな。

    死滅回游からの最終決戦で怒涛の展開続き。
    気づいたら完結。
    なんだか寂しくなるな

  3. user より:

    野薔薇復活のシーン、ジャンプで読んでてほんとに幸せだった、生きていてくれてありがとう野薔薇…!
    でもどうやって生き返ったのか謎のまま…
    そしておまけページの野薔薇かわいすぎる。

    待って、乙骨誰と結婚したの!

    裏梅と宿儺手繋いでない!

    情報量多すぎて最高な最終巻だった。

  4. user より:

    年内に読了出来て良かった。

    呪術の細かいところは理解が及ばないけれど、話がキレイにまとまってて納得できた大団円でした。

    残念ながら、死んでしまった好きなキャラクターたちもたくさんいるけれど、この作品に出会えて良かった。

  5. user より:

    遂に完結。
    不思議というか難しいというか。
    よく分からない原理原則のまま、物語が着地。
    ただ着地したということ自体が良かったのかもしれない。
    お疲れ様でした、芥見先生。
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