
あの日、憧れの人に認められて嬉しかった。
かけがえのない仲間たちとも出会えて、信じられないけど’無個性’だった僕がたくさんの人に支えられて今ここにいる。
だから僕も君に手を差し伸べたいんだ。
架空(ゆめ)は現実に。
そして今を未来へ繋ぐ物語。
ここが僕の…僕たちのヒーローアカデミア!
実写化 原作漫画
あの日、憧れの人に認められて嬉しかった。
かけがえのない仲間たちとも出会えて、信じられないけど’無個性’だった僕がたくさんの人に支えられて今ここにいる。
だから僕も君に手を差し伸べたいんだ。
架空(ゆめ)は現実に。
そして今を未来へ繋ぐ物語。
ここが僕の…僕たちのヒーローアカデミア!
コメント
連載が始まってから何度も何度も刺激をいただきました!
本当に大好きな作品です!
完結後のストーリーも少し大人になったみんなを見れてめちゃくちゃ堀越先生はファン想いだと思いました。
デクくんとお茶子ちゃんのこの後の恋の進展、想像するだけで楽しみ!
ていうか大人になったお茶子ちゃん可愛すぎない!
ストーリー構成もキャラ立ちも素晴らしかった。
大団円の終幕。
一点、YoutubeやSNSなどの現代的な他者攻撃の手段が物語に影響を与えていたのが個人的にあまり刺さらなかった(共感出来なかった)。
歳をとり過ぎたのかもしれない。
●ストーリーの終わり方が個人的には納得がいかないかな。
デクが普通に先生になるのがちょっと?マークしかなかったかな。
デクは個性・無個性両方の気持ちを代弁できる存在になれたし個性を尊重することができるキャラクターだと思うので個性の研究者として活躍して欲しかった。
無個性の人にはその人の個性(能力ではない方)を見つけ出す手伝いをしたり個性(能力の方)で悩んでいる人にはそれを活かす方向性を提示したりする存在になれそう。
あくまでもヒーローが大事なのはある種デクらしいかなとも思ったので、これはこれでいいかとも思える終わり方かな。
後日談を描き下ろしてくれたので、皆んなのヒーロー活動のその後が読めて楽しかった。
デクくんとお茶子ちゃんも、今後良い感じになるんだろうなと思えるハッピーエンドで良かった。
個性とヒーロー、現実と非現実が混ざって
老若男女楽しめる作品だった。
いいね!
適当に読んでたとこあるんでちゃんと見返します