
あの日、憧れの人に認められて嬉しかった。
かけがえのない仲間たちとも出会えて、信じられないけど’無個性’だった僕がたくさんの人に支えられて今ここにいる。
だから僕も君に手を差し伸べたいんだ。
架空(ゆめ)は現実に。
そして今を未来へ繋ぐ物語。
ここが僕の…僕たちのヒーローアカデミア!
実写化 原作漫画
あの日、憧れの人に認められて嬉しかった。
かけがえのない仲間たちとも出会えて、信じられないけど’無個性’だった僕がたくさんの人に支えられて今ここにいる。
だから僕も君に手を差し伸べたいんだ。
架空(ゆめ)は現実に。
そして今を未来へ繋ぐ物語。
ここが僕の…僕たちのヒーローアカデミア!
コメント
たくさんの勇気をもらった漫画。
もっと早くに出会いたかった。
デクが教師になったのが、なんか自分と重なって、自分も誰かのヒーローになれたらなんて身の程知らずなことを思い浮かべた。
僕もヒーローになれますか?と聞かれたら、君はヒーローになれるよと心から言いたい。
目の前に困っている人がいたら、もう大丈夫、私が来たと胸を張って言いたい。
トップヒーローにはなれなくても、誰かが誰かのヒーローになれる。
そんな世の中。
綺麗事ばかり言ってられないけど、そうあって欲しい。
●ストーリーの終わり方が個人的には納得がいかないかな。
デクが普通に先生になるのがちょっと?マークしかなかったかな。
デクは個性・無個性両方の気持ちを代弁できる存在になれたし個性を尊重することができるキャラクターだと思うので個性の研究者として活躍して欲しかった。
無個性の人にはその人の個性(能力ではない方)を見つけ出す手伝いをしたり個性(能力の方)で悩んでいる人にはそれを活かす方向性を提示したりする存在になれそう。
あくまでもヒーローが大事なのはある種デクらしいかなとも思ったので、これはこれでいいかとも思える終わり方かな。
ヒロアカ最終巻!
とても良かったです!
Twitterでラスト、爆轟とお茶子さんが結婚したね!
っていう感想をいくつも見てたのでとても悲しかったのですが、おい、その私の感じた悲しみを返せ!
っていう感じです!
笑
いやいやいやいや、それはもうどうでもいい!
別にいい!
許せる!
それぐらいヒロアカのハッピーエンドが良かったです。
^ - ^
本当にとても良かった。
^ - ^
僕の、から僕たちの、に変わったのも、
デクの決意も、
本当に良くて、成長したなー、というのがとても素晴らしくて嬉しくて、最高の読後感です。
壊された世界に対して、
デクが、
お茶子さんが、
ヒーローたちみんながこれから示していく光が、
明日を、明るい日にしていくんだな、と。
ヒロアカはアニメでハマって、
その時に出ていた漫画を大人買いして、
ゴールデンウィークはそれを読むのに費やしてそこから、2024/12/1まで追いかけてきたけど、本当にそれが良い時間になりました。
本当に堀越先生、お疲れ様です!
最高の漫画、ヒロアカを描きてくださりありがとうございます!
堂々の完結。
エピローグが長いのも堀越耕平先生の誠実さが伝わってきた。
ヒロアカは最初から最後まで笑えて、泣けて、かっこいい、最高の漫画だった。
ずっと読んできたから終わってしまうのは悲しいけど、何回も読み直して、何回も泣きたいと思う。
堀越耕平先生、10年間本当にお疲れ様でした。
やばい。
やっぱり泣ける(笑)
何度読んでも、泣ける。
そして本家によるスピンオフ?後日談サイコー!
(笑)
彼等&彼女たちの未来は続いてる。
続きが読めないのはちょっぴり寂しいけど、文句なく楽しく読了!
ありがとう。
何度も読み返す作品です。