怪獣8号

【デジタル版限定!
「少年ジャンプ+」掲載時のカラーページを完全収録!
】【ページ数が多いビッグボリューム版!
】鳴海と保科、二人が全力を振り絞りカフカに繋げた想い。
そして二度と人に戻れぬ覚悟と幼い頃の想いを心に秘め、歴史的大災害’明暦の大怪獣’の前に!
カフカは未曾有の災害を防げるか!
――絶望から希望へと繋ぐ、完結巻!

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コメント

  1. user より:

    ぁ?ぁ?~…毎巻予約入れていたのに、よりによって最終巻の今回だけ取り置きされていず、完結記念ポストカードが貰えませんでした。
    悲しい……
    泣き言から始まって申し訳ございません。

    さて、本編ですが…見事なラストでしたね、体操競技の鉄棒に例えれば、着地がピタッ!
    と決まったような。

    更に小技が効いていて、特にp207からp208の展開――クライマックスで感極まってウルウルしそうなトコから綺麗に落とす、それも見開きで。
    もう絶品でしたね。

    文句無しの星5つあげます

  2. user より:

    完結してから全巻一気に購入し、読了しました。
    読んだ時間は3~4時間程度でした。

    面白かったです。

    怪獣発生率の高い日本で生まれ育った幼馴染の女の子と怪獣防衛隊に入り、隣で怪獣を倒そうと約束した主人公。
    32歳になり、その幼馴染は防衛隊の顔のような存在になったが、自分はしがない怪獣掃除の仕事につき日々を過ごしていた。
    ある日怪獣に立ち向かい、入院中に謎の怪獣が主人公の口に入り込み、主人公が怪獣8号になってしまう。
    怪獣であることを隠し、最後の防衛隊入隊試験になんとか合格し、仲間たちと日々を過ごすことになるが…?

    仲間を見捨てることができない主人公はちょくちょく怪獣になってピンチを迎えます。

    なぜ主人公が怪獣になってしまったのか?という点もきちんと説明されますが、人によっては未消化なものかもしれません。

    スーツの限界を超えて身体を酷使するとオーバーヒート!
    と言われ、体の限界だ!
    とか言われますが、みんなただがんばるだけでなんとかなる印象は強かったです。

  3. user より:

    最後まで、最初の勢いそのままで終わった。

    全ての対戦にスピード感があったから、16巻もあったっけと思うほどの爽快感なマンガだった。

    一部終了とかで、少し休んで新章スタートみたいな形を期待したけど。

  4. user より:

    力のインフレ起きていたけど、面白い戦闘漫画だった。
    最初の数巻は本で買って途中まで電子版に切り替えてたのに、最終巻はどうしても紙で読みたくて紙版を買ってしまった。
  5. user より:

    #読了 #怪獣8号 #漫画好き #漫画好きな人と繋がりたい 怪獣8号が完結しました、面白い漫画でした。
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