
ついにその正体を晒した、キガちゃん=’死の悪魔’!
飢餓の悪魔と偽チェンソーマンを支配下に置き、’来るべき日’に向けた計画が不気味に進行していく…。
デンジとヨルは束の間の平穏を享受していたが、2人の前に偽チェンソーマンが襲来!
’正義の味方’チェンソーマンに突きつけられる、究極の選択とは!
実写化 原作漫画
ついにその正体を晒した、キガちゃん=’死の悪魔’!
飢餓の悪魔と偽チェンソーマンを支配下に置き、’来るべき日’に向けた計画が不気味に進行していく…。
デンジとヨルは束の間の平穏を享受していたが、2人の前に偽チェンソーマンが襲来!
’正義の味方’チェンソーマンに突きつけられる、究極の選択とは!
コメント
個性すごい
いろいろ予想つけて読んでると楽しいです
すごく考察も進みます
面白過ぎてやめられない!
何が正しくて、何が間違いなのか。
この物語の結末がどこに向かっているのか、見当がつかない。
21巻の終わりから、落下の悪魔が再登場して嬉しい。
秀逸なデザインと思う。
22巻の表紙も、色のコントラストが鮮やかで格好良い。
話の方は、デンジとアサ/ヨルの関係、老いの悪魔の退場、死の悪魔の活動開始、大予言、戦争の悪魔の野望と、幾つもの筋がそれぞれ同時進行し、あっさり終わったり、すぐに切り替わったりするからカタルシスはあまり無い。
ただ、それぞれの筋がそれぞれ佳境に差し掛かりつつある気配だから、今後の交錯と盛り上がりに期待したいところ。
そのためか、結構悲惨な場面でもコミカルでクスッと笑える、それが救われる
暗いばかりだと読んでて辛くなるけど、これは何度も読み返してしまう
登場人物も魅力的
基本的に圧倒的画力が見るものを惹きつけている。
同性が同性のキャラクターをカワイイとかカッコイイとか思えるのって、本当に魅力的に描かれているからだと思う
「キガ」って読んでも無視で「キガちゃん」で返事するとか笑える
チェンソーマン&ヨル&アサと死の悪魔勢の戦いが本格派していく中で、核兵器の復活と物語は物騒な方向へ・・・