ソウルイーター

【堂々完結!
】VS鬼神最終決戦。
魂の最終楽章。
ラストソウルイーター!
(C)2013 Atsushi Ohkubo

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コメント

  1. user より:
    ソウルイーター (25)(完) (ガンガンコミックス)

    職人も武器も死神も魔女も、全員で恐怖を克服。

    全員の魂の共鳴。

    そして、新しい支配者の時代へ。

    死神様とエクスカリバーの語りが印象的。
    エクスカリバーがまともなだけで、印象的だけどさ。

    キャラの個性が立ちすぎて、ストーリーの把握がしづらかったかな。

    個性のテンションに引っ張られてしまった感じ。

    もいちど、通しで読んでみたら違うかな。

  2. user より:
    ソウルイーター (25)(完) (ガンガンコミックス)

    カッコイイ絵が好きで読んでいました。

    終わってしまって、残念です。

    マカのママ、出てこなかったな、最後まで。

    マカの勇気、見習いたい。

  3. user より:
    ソウルイーター (25)(完) (ガンガンコミックス)

    クロナの語りがぐっときた。

    少しネタバレ(引用含む)

    恐怖 狂気 闇
    僕はこの闇に魂を喰われた
    (略)
    友達を裏切って母を殺し…
    人から全てを奪って

    自分から最低に進んで
    自分が最低じゃないことを証明したかったのさ…

    ほんと何の意味もない事だ…

    という語り。

    罪がない人間なんていない。

    そこをどうするか、罪をおかしてしまったときどうするか…躓いたらどうするのか。

    それにはソウルが最終的に選んだことが(これ以上はネタバレになるので略)なるんだろうな。

    受け入れる、ありのままというのは勇気がいる。

    人と離れては生きていけない。

    でも光が見えず、人のなかにいることが苦しいと思う人間にとって…
    狂気におちるのか、勇気をだすのか。

    そういったようなニ択になるのかもしれない、生きるってそういうことなのかもと思った。

    読んでいてよかったと思える作品だった。

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