薬屋のひとりごと

【暗がりの中──、蛙に触れて…。
】先帝の呪いの謎を解き、翡翠宮での日常に戻った猫猫は、桜花に連れられて後宮での夜の催しに参加したり、壬氏の頼みで狩りに同行することになりますが、そこでまた新たな事件に巻き込まれて…。
暗がりの中、蛙に触れて、壬氏の秘密を知ることになる第12巻!
(C)2023 Natsu Hyuuga/Imagica Infos Co.,Ltd. (C)2023 Nekokurage (C)2023 Itsuki Nanao

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コメント

  1. user より:

    この辺からのエピソード大好き!

    どんどん壬氏と猫猫の関係と周囲が変わっていくとこね!

    そして、今回、壬氏のお色気の圧がすごかった……そりゃあもうすごかった。

  2. user より:

    第五十九話~六十三話

    怪談話から、壬氏のお供で狩りに出かける話の後半までの話。

    要するに百物語ですね。
    ですが…危機一髪。
    一酸化炭素中毒になりかけてたわけか。

    いやもっとやばい話が。

    猫猫と壬氏、急展開じゃないか!

    蛙…。
    起立していたのか礼してたのかどっちだ。

    (お下品でスミマセン)
    ぐにゃって言ってたから礼か(またもやスミマセン)

    それよか本編…ってなんの話だったっけ。

    発砲者の特定だ。
    これについては次の巻。

  3. user より:

    第五十九話 怪談
    第六十話 避暑地
    第六十一話 狩り(前編)
    第六十二話 狩り(中編)
    第六十三話 狩り(後編) 
  4. user より:

    翡翠宮での怪談と任氏の狩りに同行し新たな事件に巻き込まれます。
    そしてついに任氏の秘密を告白されるか?という場面で、まさかの蛙…。
    おいおい、猫猫ちゃん、それはないでしょ~。

    ついに今月21日からアニメも始まりますね。
    初回はなんと3話一挙放送だそうです。
    こちらも気合が入ってますね~楽しみです。

  5. user より:

     12巻故基本構造は割愛。

     表紙でちゃんとしっかり「そこそこのカエル」を掴ん出られるので、本編で掴んだのも本当に、そこそこのカエルだったのかもしれない。

     原作とサンデーの方も読了済。

     …なので、前巻の感想で「そろそろカエル」みたいなこと書いた記憶があるが…ほかの人の感想でも「カエル」を楽しみにしてられた方が多いようで、偉大なカエルだなと思った。

     物語は、怪談からカエルまで。

     …っていうか、巻末のスペシャルサンクスに至るまで、みんなカエル好きすぎ。

     や。
    まぁ、カエルによるんだろうと思うが…。

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