
【暗がりの中──、蛙に触れて…。
】先帝の呪いの謎を解き、翡翠宮での日常に戻った猫猫は、桜花に連れられて後宮での夜の催しに参加したり、壬氏の頼みで狩りに同行することになりますが、そこでまた新たな事件に巻き込まれて…。
暗がりの中、蛙に触れて、壬氏の秘密を知ることになる第12巻!
(C)2023 Natsu Hyuuga/Imagica Infos Co.,Ltd. (C)2023 Nekokurage (C)2023 Itsuki Nanao
実写化 原作漫画
【暗がりの中──、蛙に触れて…。
】先帝の呪いの謎を解き、翡翠宮での日常に戻った猫猫は、桜花に連れられて後宮での夜の催しに参加したり、壬氏の頼みで狩りに同行することになりますが、そこでまた新たな事件に巻き込まれて…。
暗がりの中、蛙に触れて、壬氏の秘密を知ることになる第12巻!
(C)2023 Natsu Hyuuga/Imagica Infos Co.,Ltd. (C)2023 Nekokurage (C)2023 Itsuki Nanao
コメント
話が唐突でちょっと分かりづらいところはあるけど、それが味でもあるからなあ。
それぞれによさはありますが。
こちらの方が時間軸が昔なんですかね。
先帝の呪いの謎を解き、翡翠宮での日常に戻った
猫猫は、桜花に連れられて後宮での夜の催しに
参加したり、壬氏の頼みで狩りに同行することに
なりますが、そこでまた新たな事件に巻き込まれて…。
暗がりの中、蛙に触れて、壬氏の秘密を知ることに
なる第12巻!
家族でリレー読書
13巻からは
家族が持っていた小説で..
中華風だと思っていたけれど
内容は日本の古典や物語
小説等が入り乱れてる様な..
馴染み深く感じる
蛙回!
原作小説を読んだ時から、「ねこクラゲ先生が描いたらどんな絵になるのだろう…!
」とずっとワクワクしていました。
猫猫の描写も良かったですが、何より壬氏の表情が…!
もうセクシーすぎて悶絶しました笑
壬氏好きな方にはぜひ読んでいただきたいです。