30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい

【純愛に溢れた、僕らの思い出――。
安達&黒沢、二人の愛をカラーイラスト&漫画で辿る小冊子付き特装版!
】今回のカップルアルバム小冊子では、多幸感たっぷりな安達&黒沢の美麗イラストを詰め込んだギャラリー&漫画を展開。
春夏秋冬、季節を超えて紡がれる二人の愛をどうぞお楽しみください。
さらに豊田悠先生描き下ろし漫画では、オトナな’あの場所’へ向かう二人の様子をお届け♪純愛(ピュアラブ)カップルならではのラブ&コメディに胸キュンすること間違いなし!
※デジタル版限定特典:描き下ろしページ1P収録(C)2025 Yuu Toyota

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コメント

  1. user より:

    橘くん編完結。

    彼ららしい完結の仕方で良かった。

    黒沢は相変わらずだけど。

    終盤にはあの松浦社長が出てきたし、後書きでは本編も最終章とかって書かれていて、何とか穏便に、彼ららしく終わって欲しいと願うばかりです。

    さて、それはそうと初っぱなから笑わせてくれる黒沢さん。
    勘弁してください。

    『センシティブな内容』って注意喚起とか、宇宙に行ってしまう黒沢に吹き出します。
    安達のメモリーがどんどん溜まっていき、安達フォルダも増えていきますね。
    毎日が楽しそうで何より(笑)

    個人的にアプローチのかわし方をこっそり見ているはずの安達に「どうだった?」と言わんばかりに笑顔で忍び寄る黒沢の怖さよ。
    知っててやってるのか…。
    『見せてた』のならいいんだけど、こっそりって言ってるのに。

    柘植と湊の言い合いと仲直りの仕方は、とても難しくてそれでも穏やかで安心しました。

    年齢差や価値観って、人生経験によるものなんだと改めて感じました。

    次巻はいつ発売かな!
    楽しみなのとびくびくなのと半々です。

  2. user より:

    北欧フェアーを任された安達は、取引先の橘にお持ち帰りされそうになり寸でのところで黒沢に助けてもらった。

    そこで黒沢に「恋の駆け引き」をおしえてくれという。

    自分は黒沢としか恋愛をしたことがないので、恋愛については全く分からない。

    だが「安達はそのままでいいんだよ」と黒沢がいう。

    そのかわり、取引先には黒沢も一緒に行き、「一緒に生活していきたいのも彼ひとりです」と宣言。
    橘も分かってくれた。

    そしてふとしたことで、橘の交友関係に松浦社長がいることが分かる。

    (黒沢が昔迫られた取引先の女社長。
    お酒を強要されて酔いつぶれたが、黒沢はお持ち帰りされることなく、安達が介抱したことで、黒沢が安達を好きになるきっかけになった。
    松浦社長はそのことで、黒沢をまだあきらめてない?怒ってる?とにかく、負のイメージがある)

    一方、柘植と湊は、二人が歩いているのをSNSでバズった。

    男同志なのでむしろスキャンダルとはならず、ダンサーの湊と、有名作家の柘植が仲良く歩いていた・・・というだけの投稿だったが、柘植は危機感を覚える。

    デビューしてこれからの湊に、自分が足かせになってはいけない。
    それと・・
    そのことで二人は喧嘩になる
    「俺の心を読むなよっ」
    柘植は自分と湊がつきあっていることが分かると、男が湊にたいしてそういう目で見るのが嫌だと吐露する。

    そして湊は「どうやったら心が読めないようになるの?」と問い、正直にいうと
    二人は魔法を解くために・・

    っていうお話。

    そうか、まだ柘植は魔法使いだったんだ!
    って思い出したわ。

    なかなか次の巻がでないけど話がそんなに進まないんだよな~。

    もうちょい早めにでてくれないかなぁ?
    とはいえ、気が付いたらもう15巻になってるや~ん

  3. user より:

    橘くん編完結。

    彼ららしい完結の仕方で良かった。

    黒沢は相変わらずだけど。

    終盤にはあの松浦社長が出てきたし、後書きでは本編も最終章とかって書かれていて、何とか穏便に、彼ららしく終わって欲しいと願うばかりです。

    さて、それはそうと初っぱなから笑わせてくれる黒沢さん。
    勘弁してください。

    『センシティブな内容』って注意喚起とか、宇宙に行ってしまう黒沢に吹き出します。
    安達のメモリーがどんどん溜まっていき、安達フォルダも増えていきますね。
    毎日が楽しそうで何より(笑)

    個人的にアプローチのかわし方をこっそり見ているはずの安達に「どうだった?」と言わんばかりに笑顔で忍び寄る黒沢の怖さよ。
    知っててやってるのか…。
    『見せてた』のならいいんだけど、こっそりって言ってるのに。

    柘植と湊の言い合いと仲直りの仕方は、とても難しくてそれでも穏やかで安心しました。

    年齢差や価値観って、人生経験によるものなんだと改めて感じました。

    次巻はいつ発売かな!
    楽しみなのとびくびくなのと半々です。

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