
【純愛に溢れた、僕らの思い出――。
安達&黒沢、二人の愛をカラーイラスト&漫画で辿る小冊子付き特装版!
】今回のカップルアルバム小冊子では、多幸感たっぷりな安達&黒沢の美麗イラストを詰め込んだギャラリー&漫画を展開。
春夏秋冬、季節を超えて紡がれる二人の愛をどうぞお楽しみください。
さらに豊田悠先生描き下ろし漫画では、オトナな’あの場所’へ向かう二人の様子をお届け♪純愛(ピュアラブ)カップルならではのラブ&コメディに胸キュンすること間違いなし!
※デジタル版限定特典:描き下ろしページ1P収録(C)2025 Yuu Toyota
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コメント
彼ららしい完結の仕方で良かった。
黒沢は相変わらずだけど。
終盤にはあの松浦社長が出てきたし、後書きでは本編も最終章とかって書かれていて、何とか穏便に、彼ららしく終わって欲しいと願うばかりです。
さて、それはそうと初っぱなから笑わせてくれる黒沢さん。
勘弁してください。
『センシティブな内容』って注意喚起とか、宇宙に行ってしまう黒沢に吹き出します。
安達のメモリーがどんどん溜まっていき、安達フォルダも増えていきますね。
毎日が楽しそうで何より(笑)
個人的にアプローチのかわし方をこっそり見ているはずの安達に「どうだった?」と言わんばかりに笑顔で忍び寄る黒沢の怖さよ。
知っててやってるのか…。
『見せてた』のならいいんだけど、こっそりって言ってるのに。
柘植と湊の言い合いと仲直りの仕方は、とても難しくてそれでも穏やかで安心しました。
年齢差や価値観って、人生経験によるものなんだと改めて感じました。
次巻はいつ発売かな!
楽しみなのとびくびくなのと半々です。
そこで黒沢に「恋の駆け引き」をおしえてくれという。
自分は黒沢としか恋愛をしたことがないので、恋愛については全く分からない。
だが「安達はそのままでいいんだよ」と黒沢がいう。
そのかわり、取引先には黒沢も一緒に行き、「一緒に生活していきたいのも彼ひとりです」と宣言。
橘も分かってくれた。
そしてふとしたことで、橘の交友関係に松浦社長がいることが分かる。
(黒沢が昔迫られた取引先の女社長。
お酒を強要されて酔いつぶれたが、黒沢はお持ち帰りされることなく、安達が介抱したことで、黒沢が安達を好きになるきっかけになった。
松浦社長はそのことで、黒沢をまだあきらめてない?怒ってる?とにかく、負のイメージがある)
一方、柘植と湊は、二人が歩いているのをSNSでバズった。
男同志なのでむしろスキャンダルとはならず、ダンサーの湊と、有名作家の柘植が仲良く歩いていた・・・というだけの投稿だったが、柘植は危機感を覚える。
デビューしてこれからの湊に、自分が足かせになってはいけない。
それと・・
そのことで二人は喧嘩になる
「俺の心を読むなよっ」
柘植は自分と湊がつきあっていることが分かると、男が湊にたいしてそういう目で見るのが嫌だと吐露する。
そして湊は「どうやったら心が読めないようになるの?」と問い、正直にいうと
二人は魔法を解くために・・
っていうお話。
そうか、まだ柘植は魔法使いだったんだ!
って思い出したわ。
なかなか次の巻がでないけど話がそんなに進まないんだよな~。
もうちょい早めにでてくれないかなぁ?
とはいえ、気が付いたらもう15巻になってるや~ん
彼ららしい完結の仕方で良かった。
黒沢は相変わらずだけど。
終盤にはあの松浦社長が出てきたし、後書きでは本編も最終章とかって書かれていて、何とか穏便に、彼ららしく終わって欲しいと願うばかりです。
さて、それはそうと初っぱなから笑わせてくれる黒沢さん。
勘弁してください。
『センシティブな内容』って注意喚起とか、宇宙に行ってしまう黒沢に吹き出します。
安達のメモリーがどんどん溜まっていき、安達フォルダも増えていきますね。
毎日が楽しそうで何より(笑)
個人的にアプローチのかわし方をこっそり見ているはずの安達に「どうだった?」と言わんばかりに笑顔で忍び寄る黒沢の怖さよ。
知っててやってるのか…。
『見せてた』のならいいんだけど、こっそりって言ってるのに。
柘植と湊の言い合いと仲直りの仕方は、とても難しくてそれでも穏やかで安心しました。
年齢差や価値観って、人生経験によるものなんだと改めて感じました。
次巻はいつ発売かな!
楽しみなのとびくびくなのと半々です。