星の館(単話)

愛する七坂を守るために、他の男に抱かれた結城。
だが七坂にとってはそれは裏切りに映った。
七坂は罰として、昼夜を問わずイカせないまま結城に快楽を与え続ける。
「他の男に撫でまわされた躰に私が触れると思うか」そして言葉では絶望を与えて…?

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