マイ・ブロークン・マリコ

柄の悪いOLのシイノは、彼女の死を知りある行動を決意した。
女同士の魂の結びつきを描く鮮烈なロマンシスストーリー!

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コメント

  1. user より:
    マイ・ブロークン・マリコ (BRIDGE COMICS)

    最高だった 最高だった
    映画化して欲しい
    この2人共の役どちらもやってみたいなと思った
  2. user より:
    マイ・ブロークン・マリコ (BRIDGE COMICS)

    シイノの最期の「…うん」の解釈は読む人ごとに違うだろうけど、マリコがシイノを悲しませたり苦しませたりするような内容では絶対にないな、と思った。
    初読みした時の印象は、二度め以降変わるかもしれんけど書き留めておきたい。
    宮本浩次さんの『夜明けのうた』聴いた時、真っ先に思い出したのが『マイ・ブロークン・マリコ』だった。
    リンク率が高次元過ぎて、こんな瞬間があるのか、となる。

    ああ 夜明けはやってくる 悲しみの向こうに
    ああ わたしも出掛けよう わたしの好きな町へ
    会いにゆこう わたしの好きな人に

  3. 自殺した友人

    自殺するってことは残された友人にこれだけの衝撃を与えることなんだよなぁ。

    最後のマリコの手紙は内容書かないなら出すべきじゃなかったな。

    しかしお骨奪ってどうするつもりなんだよ。

    勝手に散骨とかしちゃダメだろ。

  4. バツグンの疾走感

    Twitterで拝見した1話の疾走感に惹かれて購入しました。

    あの疾走感は序盤だけかな?いつまで続くのかな?と少し心配していましたが、心配する必要は全くありませんでした。

    最初から最後まで、一気に駆け抜けるような展開が最高です。

  5. user より:
    マイ・ブロークン・マリコ (BRIDGE COMICS)

    映画化されるということで、気になって拝読。

    疾走感を感じさせる、勢いのあるタッチ。

    無駄のないセリフが感情の変化を加速させていて、
    すごく面白かったです。

    『浜の朝日の嘘つきどもと』のタナダユキ監督と
    永野芽郁さん、奈緒さんがどう表現するのか楽しみです。

    タバコはカッコよく吸ってほしいですね。

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