ハズレポーションが醤油だったので料理することにしました(コミック)

「もし、ユーリさんに何かあったら…僕は魔王にでもなっていたかもしれない」赤の大陸が海の幸に恵まれていたとわかった今。
ユーリは元の大陸に戻るまでの間、あらゆる食材の使い道を伝授する!
彼女の元にはゴミだと思われた食材の相談が次々と…。
するとそこへ、ふわりと光った魔法陣から姿を現したのは、意識を失いかけたブライスくん…!

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コメント

  1. user より:

    海鮮祭り!
    ユーリの知識が食糧難を解決出来ると良いね。
    そして、ブライス君は結構ガチじゃん!
    その線、あるの?!
  2. 書籍とWebとコミカライズ、上手いこと違う

    Web版は書籍の書き下ろし部分と分岐してて、コミカライズはどっち着地するのかと思っていたらそこからも分岐始めたのでいいところに着地してほしい。
    ちゃんと最後まで描いて貰いたい(Web版もw)あとWeb版の気にってるエピソードがいい感じに描かれることに期待。
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