
再び描きたいという強い思いから懸命にリハビリをするはぐみ。
そんな彼女に対して修司、森田、竹本のとった行動と決断は!
春を迎え物語は、ついに感動のクライマックスへ!
※カバーデザインをリニューアルしました。
また本編の一部でカラーページを再現しております。
作品内容に変更はございませんので、重複購入にご注意ください。
アニメ化 原作漫画
再び描きたいという強い思いから懸命にリハビリをするはぐみ。
そんな彼女に対して修司、森田、竹本のとった行動と決断は!
春を迎え物語は、ついに感動のクライマックスへ!
※カバーデザインをリニューアルしました。
また本編の一部でカラーページを再現しております。
作品内容に変更はございませんので、重複購入にご注意ください。
コメント
消えて行ってしまうものはなかったものと同じなのか・・
今ならわかる。
意味はある。
あったんだよ。
ここに。
-
はぐちゃんを想う竹本の気持ちに
涙がこぼれた。
。
。
同本に掲載されている「空の小鳥」も
なんだか気持がわかりすぎてつらいほどだった。
ハチクロに出会えてよかったなって思う。
大切な本になりました。
10巻完結
2009.5購入¥210 / 2009.5.25読了
ふわふわしててキラキラしてて甘酸っぱくて切なくて残酷で現実を突きつけられているようで、それでもやっぱりまぶしくて。
おさまるべきところにおさまったようでよかった。
誰しも何かを選びとって生きていくってことかなあと思った。
終盤でやっと、「3月の~」の萌芽というか、そこに繋がっていけそうな気配が漂ってきたのが救い。
それぞれの恋の結末はまあ、正直どっちでも良くて、本当に恋愛ものには興味が沸かないな、と再認識しました。
ハチクロは人生だ!
ただの恋愛漫画じゃない!
と私は思うのです どうか読んでみて下さい読む価値のあるものです私が保証します受けて立ちます
最後の星のオペラも泣きました暗記パンをこんないい物語にするなんて羽海野さんほんとすごい 神様だ
面白いですょ♪