
英雄たちの生き様を描く前日譚ファンタジー勇者一行として魔王を倒し、その後も長く生きるエルフの魔法使い・フリーレン。
女神の石碑に触れた途端、彼女の意識は過去へと遡る――物語は、過去を慈しみ、未来に希望を託す。
英雄たちの’未知’を旅する前日譚ファンタジー!
実写化 原作漫画
英雄たちの生き様を描く前日譚ファンタジー勇者一行として魔王を倒し、その後も長く生きるエルフの魔法使い・フリーレン。
女神の石碑に触れた途端、彼女の意識は過去へと遡る――物語は、過去を慈しみ、未来に希望を託す。
英雄たちの’未知’を旅する前日譚ファンタジー!
コメント
冒険の後日談を描いた物語で、前日譚を読めるとは思っておらず、嬉しい限りです。
フリーレンがフェルンたちとの旅で得たものを振り返りつつ、勇者一行が倒してきた敵の強大さも知れる、良いエピソードだと思います。
続きが楽しみです。
フェルンとシュタルクとのパーティーもいいが、このパーティーもやっぱり最高なんだな。
それほど今、人気なのが分かる作品だと分かった。
これから長い年月をかけて見つけ出して
石碑に刻む、
君を未来の返すための魔法の言葉だ」
このセリフに痺れた~~~~
未来に干渉するために
今から行動を起こすっていう選択、だいすき。
RAVEのジークハルトの話に通ずるものがあるね。
そして、勇者一行のパーティがとてもよい。
「魔王を討伐した立派な勇者一行」ではなくて
「ただ目の前の人を救う勇者一行」がみれた。
ハイターが「魔王を倒せるとは思ってない」ってぼやいているのもとてもいいね。
そうだよね、それくらい本当は途方もないことなんだよね。
現世よりもRPG感マシマシの旅路ですごく好みです。
最後のヒンメルの望みの絵も良い。
初っ端でヒンメルが亡くなり、断片的にしか出てこなかったけど、こんなこともあったのね。
と、ゆっくり進む物語の中、なんかいいなぁー。
って、思う自分がいる。
~10巻
戦いだけ。
から
人の心がわからないけど、わかろうとするところが垣間見える感じで、良かった。
でも、なんだか急に難しくなった気がする。
大人は良いけど、小学生ついてこれるのか?な、内容。