
『新宿スワン』の和久井健、一世一代の最新作!
今度は不良が、タイムリープ!
最愛の人を救うため、ダメフリーター・花垣タケミチが中学時代に戻り、関東最凶不良集団の頂点を目指す!
最新タイムリープ・サスペンス完結!
ついに解放される’黒い衝動’!
そして明かされるタイムリープの真相とひとつに繋がるタケミチの過去と現在……。
人生を懸けた’タケミチたち’のリベンジ、ここに終結!
映画化 原作漫画
『新宿スワン』の和久井健、一世一代の最新作!
今度は不良が、タイムリープ!
最愛の人を救うため、ダメフリーター・花垣タケミチが中学時代に戻り、関東最凶不良集団の頂点を目指す!
最新タイムリープ・サスペンス完結!
ついに解放される’黒い衝動’!
そして明かされるタイムリープの真相とひとつに繋がるタケミチの過去と現在……。
人生を懸けた’タケミチたち’のリベンジ、ここに終結!
コメント
東京卍リベンジャーズ(31) (講談社コミックス)
途中、何度も泣いてきたのに、
ラスト一個も泣くシーンなくてびっくり。
展開追いかけるのに必死すぎた。
もうちょい丁寧に描いてほしかった気もするが、
あそこまで潔いハッピーエンドもなかなかない。
その思い切りのよさ、嫌いじゃない。
東京卍リベンジャーズ(31) (講談社コミックス)
最後は怒涛の展開すぎてモヤモヤが残った笑。
想像できるオチ
同作者の『新宿スワン』は定期的に読み返してみてもワクワクするような面白さがあるんですが、『東京卍リベンジャーズ』は個人的にオチも含めキャラ受け狙った内容のない作品といった感じで残念でした。
東京卍リベンジャーズ(31) (講談社コミックス)
タイムリープするたびに、守りたい日向を失い、作り上げたチームが崩壊していく。
それでも諦めずに、タイムリープを続け、過去を変えるようと奔走するタケミッチの戦いを描く。
最終話は、集大成として、マイキーがもつ黒い衝動と戦うことに。
タイムリープは呪いであり、その呪いを受けて人が死んでいく、その死の連鎖を友情が止められるのか。
単純なタイムリープもので、過去を変えて幸せにという内容ではありながら、目が離せない作画と、引き込まれる主人公タケミっちのケンカ道、友情とさすがの展開に飽きさせない。
大事なのは、今だ。
そして、その今は、数々の奇跡が生み出した。
東京卍リベンジャーズ(31) (講談社コミックス)
まさかのオチ…
それぞれの着地点は「ですよね!
」
だって幸せになる為のタイムリープなのだから。