ケンシロウによろしく

これは復讐に燃える男が暗殺拳を極めようとした果てに人々を幸せにする物語である。
「北斗神拳」を体得しようとしていたら、いつしか凄腕マッサージ師になっていた男・沼倉孝一。
もはや復讐の必要もなくなった沼倉だが、店の名を「ケンシロウマッサージ」と改め、ケンシロウとして生きる決意を胸に再スタートを切った。
人々が抱える悩みをもみほぐし、不幸者たちの救世主となれるのか…!

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コメント

  1. user より:

    指圧師としての道を極めて人間国宝にまでなると思ったのに、最後は陶芸家ってどうなの?
  2. ラストは幸せそうに

    完結したけど最終話で終わる雰囲気なんだけどギャグマンガらしからぬ終わり方だと思いました。

    ちょっとやる事なくなったというか、ネタが尽きてエンドって感じなので丁度いい感じかな

  3. user より:

    沼倉がツボを極めた先にあるものは…

    結果的に、皆が幸せになれるのであれば、その選択肢は間違いのないものであったといれる。

    さよならケンシロウ…
    ん?

  4. user より:

    指圧師としての道を極めて人間国宝にまでなると思ったのに、最後は陶芸家ってどうなの?
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