きのう何食べた?

2LDK男2人暮らし 食費は月4万円也(昼食費別)。
これは、筧史朗(弁護士)と矢吹賢二(美容師)の「食生活」をめぐる物語です。
今回のメニューは…炒めナムルのビビンバ、焼餃子、ラムチョップのソテー、白身魚のセビーチェ、鶏もも肉のトマトすき焼き、ドロップチョコチップクッキー、サバサンド、みそ煮込みうどん、肉野菜あんかけ焼きそばなど。

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コメント

  1. user より:

    生活していれば、ハレの日もあれば、ケの日もあるとテレビで誰かが言っていたが、23巻で幸せな結婚式の日があり、まさかケの日が描かれようとは思っていなかった。

    お父さんが過去を振り返り、ケンジにシロさんを託す言葉は愛に溢れていて、オジさんになっても子どもは子どものままなんだと思った。

    前半は寝室別々問題やケンジのカワイイ嫉妬などがあって、クスッと出来たところも面白かった。

  2. user より:

    シロさんとけんじが本当にともに人生を歩んでる。

    シロさんの親との関わり。
    泣いてしまう。

  3. user より:

    涙が止まらない。

    何ごともなく続く日常がどれだけ幸せかってことを痛感。
    いつか来るかもしれないと分かってはいたけど、よしなが先生はちゃんと描いてくれた。

    ケンジの「お世話いたしますよ!
    」が頼もしくて、優しくて、温かい。

  4. user より:

    こんなの泣いちゃうじゃないか……!

    近所に美味しいパン屋さんができて、サバサンドも美味しくできて。
    そんな日常が。

    何があっても生活は続くしごはんは食べる。

    「ごはんも毎日作るけどシロさんは食べても食べなくてもいいし食べるかどうかの連絡も要らないからね!
    分かった!
    」こんなに思いやりと優しさに溢れた愛の言葉。

  5. user より:

    今回も最高でした!

    リアルな人生すぎて、、涙が止まらなかったです。

    シロさんとケンジの人生を追体験できます。

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