
NASA、JAXA、ロスコスモスの共同作業によって、漂流中の六太の軌道を割り出すことに成功。
そのルートに日々人が乗るソユーズを向かわせるという救出ミッションが進行している。
予断を許さない酸素残量や軌道のズレによる発見の遅延と、不安要素は多い。
絶望の中、兄弟のランデヴーは成功するのかーーー。
次巻、ついに完結!
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NASA、JAXA、ロスコスモスの共同作業によって、漂流中の六太の軌道を割り出すことに成功。
そのルートに日々人が乗るソユーズを向かわせるという救出ミッションが進行している。
予断を許さない酸素残量や軌道のズレによる発見の遅延と、不安要素は多い。
絶望の中、兄弟のランデヴーは成功するのかーーー。
次巻、ついに完結!
コメント
言葉にならない!
よかった。
ほんっっっとうによかった。
ムッタとヒビトのストーリー。
次巻で終わってしまうのか。
この巻でも、めっちゃ泣いた…。
次の巻を読んだ時の
自分の感じるであろう喪失感がこわい。
友情、家族愛、師弟、ライバル、恋愛、挫折、怪我など生きていれば起こりうるあらゆる状況を丁寧に描いているがゆえの名言が沢山生まれている。
」だったり、ブライアンの「今後の事故調査できっと役に立つ」だったりで勇気づけられ前向きになり、できることをし始めるシーンはなかなかに来るものが…
2026年夏頃発売予定の次巻で完結予定
普段ふざけている紫さんの窮地での心強さでギャップ萌えさせられるのとか、回想で現れるブライアン・Jの頼もしさとか、作品の魅力と感じていた部分もこれで最後かぁと思うと、とても寂しい
ただ、おそらくは完結前後で、原画展とか盛り上げる企画等もあると思うし、南波兄弟が地球に戻ってきての大団円を楽しみに来年を首を長くして待ちたいと思います。
ずっとバクバクしながら読んで、感情がぎゅっとなりながら読んでました!
最終巻が早く読みたくもあり、いよいよ完結してしまう寂しさもあり、複雑です!
」だったり、ブライアンの「今後の事故調査できっと役に立つ」だったりで勇気づけられ前向きになり、できることをし始めるシーンはなかなかに来るものが…
2026年夏頃発売予定の次巻で完結予定
普段ふざけている紫さんの窮地での心強さでギャップ萌えさせられるのとか、回想で現れるブライアン・Jの頼もしさとか、作品の魅力と感じていた部分もこれで最後かぁと思うと、とても寂しい
ただ、おそらくは完結前後で、原画展とか盛り上げる企画等もあると思うし、南波兄弟が地球に戻ってきての大団円を楽しみに来年を首を長くして待ちたいと思います。