
激闘の末、後藤を倒した新一&ミギー。
しかし、それと引き換えに新一はミギーを失ってしまう。
共に助け合って来た友を失い、途方に暮れる新一。
そんな中、山中で起こる惨殺事件。
後藤はまだ生きている!
ミギーのいない今、対抗しうる手立ては無い。
しかし新一は独り、決意を固めた。
今、最後の戦いが始まる――!
ここに人類の是非を問う!
不朽のSF、堂々の完結。
映画化 原作漫画
激闘の末、後藤を倒した新一&ミギー。
しかし、それと引き換えに新一はミギーを失ってしまう。
共に助け合って来た友を失い、途方に暮れる新一。
そんな中、山中で起こる惨殺事件。
後藤はまだ生きている!
ミギーのいない今、対抗しうる手立ては無い。
しかし新一は独り、決意を固めた。
今、最後の戦いが始まる――!
ここに人類の是非を問う!
不朽のSF、堂々の完結。
コメント
寄生獣(10) (アフタヌーンKC)
ミギーを失った新一。
完全に勝ち目ない中、どう戦うのか。
人間も寄生虫も何かに寄り添いながら生きてきた・・・
何回も読み返したくなるマンガ。
寄生獣(10) (アフタヌーンKC)
10巻
古い漫画ですが今読んでも面白い。
まさに不朽の名作だと思います。
きっとこれから先にも時々読み返すと思います。
寄生獣(10) (アフタヌーンKC)
※週刊少年『福本伸行』(週刊少年『福本伸行』テキスト起こしhttp://karzusp.hp.infoseek.co.jp/column/fukumoto.html)より
Q82:おすすめのマンガベスト3は?
福本「『寄生獣』「宮本から君へ』(二つだけ)」
寄生獣(10) (アフタヌーンKC)
人類への警鐘というありきたりなテーマながらも、他の作品よりも一歩、また一歩先まで深く踏み込んだ作品だった。
深く余韻を味わうとともにたくさんの考えを導いてくれたように思う。
紛う事なき名作でした。