
神奈川エリア最終戦ダウンヒル、拓海(たくみ)vs.シンジ戦はついに決着!
衝撃の結末がバトルの最後に待ち受ける!
死闘の果て、関東エリアの頂点に立つのは……!
峠の祭典は終わり、プロジェクトDは解散。
拓海、啓介(けいすけ)のダブルエースには新たな道への扉が!
そして、涼介(りょうすけ)の選んだ道は……!
公道最速伝説、完結!
ドラマ化 原作漫画
神奈川エリア最終戦ダウンヒル、拓海(たくみ)vs.シンジ戦はついに決着!
衝撃の結末がバトルの最後に待ち受ける!
死闘の果て、関東エリアの頂点に立つのは……!
峠の祭典は終わり、プロジェクトDは解散。
拓海、啓介(けいすけ)のダブルエースには新たな道への扉が!
そして、涼介(りょうすけ)の選んだ道は……!
公道最速伝説、完結!
コメント
って言うか、「ええっ??━━━ヽ(゚Д゚)ノ━━━!
」っていう終わり方で
びっくりしました
毎回「ガッッ」「ゴッッ」擬音ばかりで進展なく
あんなに「なつきちゃん、なつきちゃん」って言ってたのに
あっさり女子高生ゴルファーに乗り換えてるし
(けど最終巻には全く登場しない)
あんなにこだわってたハチロクなのにあっさりインプに乗り換えてるし
拓海にはほんとガッカリだよ(笑)
舞台に出てくる峠は全て走ったことがある(横乗りだけど)ので
思い出しながら読むのが楽しかったな~
せっかく色々話が膨らみそうだったのに
このあっさりした(話膨らました甲斐もなく)終わりは何??
外伝の中学生の拓海が可愛かったからまあいっか。
来年の8月に劇場版公開予定らしいので。
そちらは期待出来るのかな~
まあこういう風に終わらざるを得ないか。
Dの意味、ビミョーですね。
頭ではわかってましたが、やっぱり最後は、たくみ大丈夫か?なんて思いながら読んでました
頭文字Dのこのを話題にあげるとたいていの人が、知ってる~~古いよね~~といいます、そうです、まさか去年まで連載が続いてたなんて思ってもいない人がほとんどです
どうしてなんでしょう?人々の雑誌離れも一つの原因なのでしょうか?
それとも作者の描くスピードが遅かったのか??
私は漫画がアニメになったところで、アニメは無視します、本物主義というか原作主義というか、アニメは所詮アニメ、原作は原作、別物でしょ!
と思ってるからです
でも頭文字Dに関してだけは、アニメにしてよりこの作品のおもしろさが引き出されてると思います
まぁもっと迫力のあるのがイイ!
と言われてしまうと私も何も言えなくなってしまうのですが、アニメにして3Dの効果もあり、より臨場感というんですか?がそんなものが私は感じられます
まぁ原作の暖かさには敵いませんが
しげの先生の次の連載が楽しみです
時間稼ぎのような状態が続き,
最終話はなんとなく消化不良で終わった感じがしていましたが,
読み返してみると,
こういう終わり方で時期的にも良かったと考えるようになりました.
長らく待たされた最終巻には
頭文字D番外編として
「インパクトブルーの彼方に」
「拓海外伝」
が巻末特別収録されており,
ファンならばマスト!
唐突な感じもしますが、これで良かったんだろうと思える閉めかたでした。
1巻の発売が、なんと1995年。
なんと18年かかりでの完結です。
しかも、ずっとAE86!
ここまで大きく影響を与えたコミックも珍しいですね。
当時とは、車の価値観が大きく変わり、免許を持たない若者が増えたとか。
人より速く走りたい。
そう言った衝動はどこに向かったのか・・・
いやー、お疲れ様でした。
バリバリ伝説に続く名作になりましたね。