DEATH NOTE カラー版

【デジタル着色によるフルカラー版!
】そこは天国か地獄か…。
遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!
二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。
今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!

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コメント

  1. user より:

    初めて単行本で一気に読んだ。

    ちぎったノートも有効っていう超初期設定が最後まで効いてくるあたり本当感心する。

    ノート丸々コピーを想像出来ないニア、余りにリスキーな対決に挑む月に違和感隠せない。

    あと、ジェバンニ、じゃなくて序盤に「4回名前間違えると殺せなくなる」設定が書いてあって面白そうと思った。

  2. user より:

    マジでおもろいぞこれは!
    読んだ方がぜぇったいいいぞこれは!

    そりゃ映画化もアニメ化もしますわ!

  3. user より:

    ここまで本格的なミステリ風作品がジャンプで今まで存在しただろうか。

    前半の物語の展開力は特に圧巻で、自分なりにストーリーを逐次追っていかないと話に置いてけぼりにされてしまう。

    後半が前半の終わり直後から休む暇もなく展開していくのがやや読者を疲れさせるが、ここまでの大ヒットもうなずける作品である。

    一つひとつの言葉選びも丁寧で、絵も非常に魅力的である。

  4. user より:

    難しいけど面白くって一気に読んだ記憶が。
    絵も細かいし、色も綺麗だったし、キャラクターも魅力的でした。
    大好きな作品。

    そして私にもジェバンニを・・・(笑)

  5. user より:

    最終巻。

    最期がなかなかきつかった。

    正義と悪の問題というのは難しいです。
    悪人を裁く「キラ」という存在は絶対に完全な正義ではない。
    だけど、完全悪とも言い切れないのでは?
    死刑制度は悪か?という問題ですよね。
    まだまだ議論され続けていく問題です。

    月の場合は犯罪者じゃない人も殺していますから結局殺●鬼には変わりないのでしょうが…。
    彼のやりたいことはわかるけど、賛成はできませんね。

    しかし、ラストがよくわからない。

    キラ信者と思われる人々の山の上の行進。
    最後の女性は…誰?すっきりしないなぁ。

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