
【デジタル着色によるフルカラー版!
】そこは天国か地獄か…。
遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!
二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。
今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!
実写化 原作漫画
【デジタル着色によるフルカラー版!
】そこは天国か地獄か…。
遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!
二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。
今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!
コメント
やっと決着!
だまし、だまされ。
一体この漫画で何人が殺されたのだろう。
メロが死んだ。
キラが死んだ。
二人でLを超える、というところが好きです。
つーか終わったのが残念;
絵がとても丁寧です。
キラである夜神月と
そのキラを追う「L」の
壮絶な頭脳戦。
「L」が死ぬシーンもすごかったけど
最後にキラ(夜神月)が死ぬシーンも
すごかった!
キラがやっていたのは一見善に見えても、ただの個人的な正義でしかなく、死という恐怖による独裁のようなもので、生きるという権利を奪う権利侵害で、殺●という悪であり、キラ1人の価値観に委ねられる状況こそが、1番気持ち悪い。
なんだかドラえもんの独裁スイッチを思い出すな。
失敗があるからこそ成功があって、道を誤ったからこそ見える世界もあって、それを勝手な正義を主張しあうから戦争とか起こるわけで、勝手に決めんなよっていう。
善悪は表裏一体、ただの主観で決めるのは危険。
お互いの権利を侵害しないことが最も重要だと思う。