
究極の選択を突きつけられた絹恵が出した答えとは…?感動のグランド・フィナーレ!
田渕について中国に行くか、日本に残って昇進するか、自分に突きつけられた選択肢の意味を改めて考える絹恵──。
そこで彼女が選んだ答えとは?そして田渕と二人で歩み出す道とは…!
大人気ワーキング・ロマン、ついに完結!
ドラマ化 原作漫画
究極の選択を突きつけられた絹恵が出した答えとは…?感動のグランド・フィナーレ!
田渕について中国に行くか、日本に残って昇進するか、自分に突きつけられた選択肢の意味を改めて考える絹恵──。
そこで彼女が選んだ答えとは?そして田渕と二人で歩み出す道とは…!
大人気ワーキング・ロマン、ついに完結!
コメント
美姫様がおばあちゃんだというのは驚き!
(◎_◎;)
3巻 飛猫舎のレースのコサージュ。
4巻 熊とクロスのチャームのついたネックレス。
好きなものは前半に多かったかも。
なかなかレンタルできなかった(*^_^*)
久々のいくえみと並行で読んだこともあって、最近の槇村さとるがどーにもばたばたしすぎだなと思わずにはいられない。
作品が多いし、進み早いもんねー。
最終巻なんていつも以上に、すごいスピードでまるっと大団円に持ってっちゃった。
終わりが決まってるとこうなるんだとしたら、寂しいな~。
槇村さとるの悩み大きぐじぐじ主人公にはいらっとくるけど、悩みが大抵続かないから、どんどん読める。
でも、どんどんすぎて、ちょっと飽きた?いやいや、シンデレラストーリーに夢見るも、励まされるも、王道ということですかね。
ダイパラみたいな陰鬱なのも読みたいけどね。
1巻から最終巻の13巻まで、テンションが落ちずにずっと楽しく読み続けられました!
相性ピッタンコ♪
力のある言葉がいっぱいで思わず赤線を引きたくなる所が沢山!
人物も生き生きと輝いていて、下らない事にとらわれてるのがあほらしくなるような、パワーをもらる作品でした!
百貨店という題材もその世界をちょっと知った風な気持ちになれてすごく楽しめました。
13巻の最後は心が震えて涙が出てきたよ~!
槇村先生の作品は、ドゥダダンシンに続き、これも、心の殿堂入りの大好き作品になりました!
(≧∇≦)
様々なことに決着が付き、すべて丸く収まった大円団。
読むと、ちょっと元気が出る感じ。