
究極の選択を突きつけられた絹恵が出した答えとは…?感動のグランド・フィナーレ!
田渕について中国に行くか、日本に残って昇進するか、自分に突きつけられた選択肢の意味を改めて考える絹恵──。
そこで彼女が選んだ答えとは?そして田渕と二人で歩み出す道とは…!
大人気ワーキング・ロマン、ついに完結!
ドラマ化 原作漫画
究極の選択を突きつけられた絹恵が出した答えとは…?感動のグランド・フィナーレ!
田渕について中国に行くか、日本に残って昇進するか、自分に突きつけられた選択肢の意味を改めて考える絹恵──。
そこで彼女が選んだ答えとは?そして田渕と二人で歩み出す道とは…!
大人気ワーキング・ロマン、ついに完結!
コメント
1巻から最終巻の13巻まで、テンションが落ちずにずっと楽しく読み続けられました!
相性ピッタンコ♪
力のある言葉がいっぱいで思わず赤線を引きたくなる所が沢山!
人物も生き生きと輝いていて、下らない事にとらわれてるのがあほらしくなるような、パワーをもらる作品でした!
百貨店という題材もその世界をちょっと知った風な気持ちになれてすごく楽しめました。
13巻の最後は心が震えて涙が出てきたよ~!
槇村先生の作品は、ドゥダダンシンに続き、これも、心の殿堂入りの大好き作品になりました!
(≧∇≦)
主人公の前向きさに元気出るけど、
どちらかというと、周りの登場人物が、
主人公の前向きさに「うらやましい」と言う辺りに
共感してしまったり。
3年後・5年後に読んだら、
また感想が変わってきそう。
最後の方はダダダダっとまとめちゃった感じだけど、良かったんじゃないでしょうか。
中盤でで何度かグっとくるとこあったし。
リアルクローズは全般通じて前向きで元気になれる話だった。
主人公が苗字同じで親近感あったし。
百貨店の仕事と恋愛模様、面白かった。
ただ個人的には仕事命になれない自分なので、バリバリ働いてる登場人物達に完全に感情移入するのは無理~。
まあ作者も、結局は「仕事はもちろん、愛を手に入れてこそ幸せな生き方」だよ~と言いたいんだろうな。
」というのは、ユニークで納得しました。
最後の、天野さんへの、仲間からのウェディングドレスのプレゼントが感動をさらに盛り上げて、最高のフィナーレでした★