ジョジョの奇妙な冒険 第3部 モノクロ版

【ページ数が多いビックボリューム版!
】DIOの「世界」、その真の力は世界を支配する能力。
思いのままに時をあやつるDIOの前に、なす術のない承太郎たち。
次々と仲間が倒れてゆく中、ついにDIOと対峙した承太郎は、全ての怒りをこめた一撃を放つ!
いよいよ長き旅が終わりを告げる時が来た…!

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コメント

  1. user より:

    アヴドゥルとジョセフのやりとりが笑える。

    「女帝」のときもそうだったけど、ジョセフは戦い方の経験値が、他のキャラに比べて格段に上だな。

    承太郎は幼いときから、「やるときはやる人」。

    頼もしいな~
     
    ・「バステト神」マライヤ
    ・「セト神」アレッシー

  2. user より:

    「バステト女神」のマライアはジョセフとアヴドゥルの機転で再起不能に…。
    その頃、ポルナレフは「セト神」のアレッシーの攻撃を受け、子供の姿に!
     スタンドも幼児化したポルナレフの運命は?
  3. user より:

    子ども化によって、主人公なら絶対にしない行動も。
    時間制限があると戦いの緊迫感が増す。
    セト神は裏をかいたつもりが「やるときはやる」人物が相手では...。
    最終話にてその後が気になっていたあの人登場。
    4人と戦うより1人と戦ったほうが勝てるのでは?というありがち思考。
    それ負けフラグ。
    最後の最後にてDIOのスタンド名が「世界(ザ・ワールド)」じゃなく「世界(ワールド)」。
    DIOが言っているわけではないので、手下の彼がそう思っていただけということなのだろうけど。
  4. sakusaku5さん より:
    スピード感

    ストーリーの展開がスピーディーでとても早く、読んでいて飽きない、
  5. user より:

    前半のやつも後半のやつ、ちょっと無理がありすぎる。

    絵の良さで引っ張ってきたテンションも、さすがに息切れしてきたかも。

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