ジョジョの奇妙な冒険 第5部 モノクロ版

【ページ数が多いビックボリューム版!
】暴走した「レクイエム」が真の目的に目醒め、生き物全てが別の物体に変化をし始めた。
危機迫る中、「レクイエム」の謎を探るため潜んでいたディアボロが、矢を手にしようとついに正体を現した!
全てを制することのできる力、矢のパワーの先に行き着くのは果たして!

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コメント

  1. user より:

    ついにボスが登場。
    とは言えブチャラティもなかなか善戦しとるな。
    さすが。

    しかしボスの能力がようわからん。
    ディオとどう違うのだろう?

  2. AMU_0706さん より:
    完結まで一気よみ

    すっごい疲れたけど、一気よみしました!

    不思議な能力をもつ相手同士のバトルも読み応えあるし、絵も綺麗!
    時間あやつれたら何しようか考えちゃいました

  3. user より:

    ブチャラティvs.キング・クリムゾン戦にて、階段のモチーフ。
    第三部のDIO戦、第四部の最後の吉良戦を思い出す。
    そしてここから不安定感。
    ブチャラティの状態は? 彼は再度合流するのか? ナランチャへのファーストコンタクトはセーフガードがあるとはいえ痛すぎる。
    ジョルノが死んだら能力が切れて元に戻ったりしないのだろうか。
  4. user より:

    第3部も第5部もラスボスのスタンド能力は時間に関するものであった。
    第4部のラスボスも最後は時間に関する能力が発現した。
    作者は時間を扱う能力が最強と考えているのだろう。
    現実に三次元物理空間で自由度を持たないものが時間軸である。
    この時間重視は第6部につながり、それが物語の終焉にもなった。
    三次元物理空間の物語で時間が操作されると最後は物語を畳まなければならなくなるのだろう。
  5. kakera168さん より:
    悲しみは何のためにあるのか

    ジョジョ5部が1番好きです。

    他のジョジョ作品と比べても暗めというか、過酷なお話なのですが
    5部はそれぞれが何らかの悲しみを抱えている分、他者の痛みがよくわかり優しい人が多い。

    そこが魅力です。

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