
【デジタル着色によるフルカラー版!
】退魔の刃・祢々切丸に貫かれた羽衣狐が発した言葉に激しく動揺するリクオ。
そこには、依代に関する思いがけない真実が…。
そして、ついに‘鵺’安倍晴明が復活!
圧倒的な力の前にリクオは…?京都編、完結!
※ジャンプコミックスとは収録話数が違います。
アニメ化 原作漫画
【デジタル着色によるフルカラー版!
】退魔の刃・祢々切丸に貫かれた羽衣狐が発した言葉に激しく動揺するリクオ。
そこには、依代に関する思いがけない真実が…。
そして、ついに‘鵺’安倍晴明が復活!
圧倒的な力の前にリクオは…?京都編、完結!
※ジャンプコミックスとは収録話数が違います。
コメント
ぬらりひょんの孫 16 (ジャンプコミックス)
でも、総大将の過去・京都編と比べると微妙にスッキリしない結末。
しかしこの因縁、総大将だけじゃなく二代目とも深く関わってたとは。
そして、四国編でちょいと顔をのぞかせたあの妖怪もここに絡んでくるとは、こっちも意外だった。
少し前から鏖地蔵=その妖怪ってのは、察してたんだけど。
まぁそれは兎も角、一区切り付いたんで、後半は日常に潜む「怪奇」モノ(笑)が。
抗争の大編もいいんだけど、こう云う小ネタ的な話、結構好きだなぁ。
ぬらりひょんの孫 16 (ジャンプコミックス)
羽衣狐のあれはそういう関係だったのか。
ぬら3代とも好きなキャラだなー
ぬらりひょんの孫 16 (ジャンプコミックス)
と言っても、決着は先送りですけどね~。
羽衣狐の過去は、まぁ、おもしろい感じにまとめていたとは思います。
後半は合間の短編もの
雑誌で読んでる限りではここから当分おもしろくなさそうなので、
次巻以降は少し覚悟がいるかも…
ぬらりひょんの孫 16 (ジャンプコミックス)
ジャンル的に好きなので
ぬらりひょんの解釈が面白かったのと
ゲゲゲと違う妖怪たちが出ていて面白い
三次の物の怪の本を読んでいて良かった
ぬらりひょんの孫 16 (ジャンプコミックス)
圧倒的な力の差をどう埋めていくのか今後の展開が楽しみですね。