ひるなかの流星

沖縄で馬村と、初めて2人きりでお出かけ。
はしゃぐすずめの目に映ったのは…獅子尾!
考えないように避けてきた気持ちを確かめるため、走り出したすずめ。
最後に選んだ答えは――。
感動の最終巻!

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コメント

  1. user より:
    ひるなかの流星 12 (マーガレットコミックス)

    すずめと先生が互いに自分の気持ちに向き合って出した結論

    よくあるキュンキュンというよりは自分を好きになって欲しい気持ち、人から好かれてしまう気持ちと言った恋愛の難しさにフォーカスが当たった作品だと思う。

    ちゃんと私のこと好きでいてくれたんですねというすずめが何より尊かった

  2. user より:
    ひるなかの流星 12 (マーガレットコミックス)

    最高のエンディングで本当に良かった。

    「初恋」がうまく描かれていて、読後感もすごく良かった。

  3. user より:
    ひるなかの流星 12 (マーガレットコミックス)

    獅子尾の弱さ
    馬村の直向きさ
    誰にも起こり得る恋愛の場面で
    選択を謝らずに進めるのって
    結構な奇跡な気がしてならない。

    馬村のような愛し方、好きです。

    あと亀ちゃんの本気の恋も見てみたいかな。

    ひさびさズガーーン?ときました。

  4. user より:
    ひるなかの流星 12 (マーガレットコミックス)

    ようやく読めた。

    リアルだけど爽やかで、納得出来て、いいエンディングだなって思えて、それでも苦しい。

    こう思いたくはないんだけど、こんなことなら、最初から読まなければよかった・・・

  5. user より:
    ひるなかの流星 12 (マーガレットコミックス)

    わたしは馬村がすきだったけど、すずめは先生を選ぶんだろうなぁ、当て馬は当て馬なんだろうなぁって思ってて。

    でもまさかの馬村。

    最後の最後まで、何度も読んでも、すずめがどのタイミングで馬村を選ぶほど好きになってたのかわからないけど、そんなものなのかもしれない。
    結局は人の気持ちなんて周りから見たってわからないし。
    (なんて、漫画に対して言う言葉じゃないかもですが。
    笑)
    すずめが苦しいほど先生が好きだったこと、完全に吹っ切ってはいないこと、先生がちゅんちゅんを大切にしてたこと、全部全部知ってるからこそ、馬村が選ばれたことを手放しでは喜べないけど、でもよかったね、馬村。

    きみの初恋が幸せに続きますように!

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