ひるなかの流星 実写化 原作漫画 2023.09.21 沖縄で馬村と、初めて2人きりでお出かけ。はしゃぐすずめの目に映ったのは…獅子尾!考えないように避けてきた気持ちを確かめるため、走り出したすずめ。最後に選んだ答えは――。感動の最終巻! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
ひるなかの流星 12 (マーガレットコミックス) わたしは馬村がすきだったけど、すずめは先生を選ぶんだろうなぁ、当て馬は当て馬なんだろうなぁって思ってて。 でもまさかの馬村。 最後の最後まで、何度も読んでも、すずめがどのタイミングで馬村を選ぶほど好きになってたのかわからないけど、そんなものなのかもしれない。結局は人の気持ちなんて周りから見たってわからないし。(なんて、漫画に対して言う言葉じゃないかもですが。笑)すずめが苦しいほど先生が好きだったこと、完全に吹っ切ってはいないこと、先生がちゅんちゅんを大切にしてたこと、全部全部知ってるからこそ、馬村が選ばれたことを手放しでは喜べないけど、でもよかったね、馬村。 きみの初恋が幸せに続きますように!
ひるなかの流星 12 (マーガレットコミックス) うおおおおおお…この手の少女漫画で、マーガレット連載漫画で、しかもお相手は先生で、障害ありまくりで、でもただただずっと好きで、ずっとずっと好きで、ようやく思い届いて、実って、通じ合って…という、王道の展開で文句はない!と思っていたら、まさかまさかの最終巻で、当て馬だと思っていた、馬村とくっつきよった、、、、!驚き! これは結構最後の最後まで読めなくて衝撃でした。 すずめが恋心に気付き確信し走り出してからも、もちろんそれは先生への想いだろうと思っていたら、まさかまさかの馬村!最高か! その時点でこの漫画大好きになりました。笑やっぱ裏切られるとおお!となります。笑まあそうなったらそうなったで、先生ーーーー泣。先生を選ばないなんて惜しい! となってしまう。笑 まあ仕方ないですね。 当て馬キャラが報われる作品です。
コメント
良い!!!
先生と生徒、の距離感がもどかしくなります。
きゅんきゅんはもちろんのこと、まさかのラストまで目が離せません!
ひるなかの流星 12 (マーガレットコミックス)
めっちゃ泣いた!
こういう結末とは思わなかった~!
すごくキャラクターの気持ちに沿って描かれてる感じがとても良いです。
納得!
ひるなかの流星 12 (マーガレットコミックス)
しかし期待していたので個人的にはすごく幸せな終り方。
とても良かった。
また1巻から読み返したくなった。
ひるなかの流星 12 (マーガレットコミックス)
でもまさかの馬村。
最後の最後まで、何度も読んでも、すずめがどのタイミングで馬村を選ぶほど好きになってたのかわからないけど、そんなものなのかもしれない。
結局は人の気持ちなんて周りから見たってわからないし。
(なんて、漫画に対して言う言葉じゃないかもですが。
笑)
すずめが苦しいほど先生が好きだったこと、完全に吹っ切ってはいないこと、先生がちゅんちゅんを大切にしてたこと、全部全部知ってるからこそ、馬村が選ばれたことを手放しでは喜べないけど、でもよかったね、馬村。
きみの初恋が幸せに続きますように!
ひるなかの流星 12 (マーガレットコミックス)
この手の少女漫画で、マーガレット連載漫画で、
しかもお相手は先生で、障害ありまくりで、
でもただただずっと好きで、ずっとずっと好きで、
ようやく思い届いて、実って、通じ合って…
という、王道の展開で文句はない!
と思っていたら、
まさかまさかの最終巻で、当て馬だと思っていた、
馬村とくっつきよった、、、、!
驚き!
これは結構最後の最後まで読めなくて衝撃でした。
すずめが恋心に気付き確信し走り出してからも、
もちろんそれは先生への想いだろうと思っていたら、
まさかまさかの馬村!
最高か!
その時点でこの漫画大好きになりました。
笑
やっぱ裏切られるとおお!
となります。
笑
まあそうなったらそうなったで、
先生ーーーー泣。
先生を選ばないなんて惜しい!
となってしまう。
笑 まあ仕方ないですね。
当て馬キャラが報われる作品です。