彼方のアストラ

【ページ数が多いビッグボリューム版!
】「アストラ」と「地球」――似て非なる2つの母星の存在、食い違う歴史に動揺を隠せない一行。
困惑の中降り立った最後の惑星で、遂に「刺客」の正体が…!
旅路の終わりに待つ、全人類激震の真実とは!
衝撃のサバイバル×コメディ×ミステリー、堂々の完結!

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コメント

  1. user より:

    「よろよろになるまで引きずり回したろかいコラア!

    面白かった!

    宇宙とか生物のSF要素とギャグが融合した作品。

    第一話から最終話まで、あらかじめ設計図があったかのような完璧なストーリーと伏線回収がすごい。

    【SKET DANCE】の頃からだけど、この作者のギャグセンスめっちゃ好き。

  2. user より:

    読んだのは2回目で
    本当に内容忘れてて読んだ

    やっぱり面白い

    5巻完結でよく出来てるストーリー

  3. user より:

    爽やかで大満足な読後感。
    ワクワクドキドキハラハラを得られる今となっては稀有なマンガなのかも。
  4. user より:

    これは!
    よきものを読んだ…直球の青春と直球のSFとミステリが練りに練ってあって、おかしいな?と引っ掛かったところが全部回収されるのでとても気持ちいいし、バーンと大・団・円!
    にもっていくところはさすが。
    晴れ晴れ……
  5. user より:

    「アストラ」と「地球」──似て非なる2つの母星の存在、食い違う歴史に動揺を隠せない一行。
    困惑の中降り立った最後の惑星で、「刺客」の正体が…!
    旅路の終わりに待つ、全人類激震の真実とは!
    衝撃のサバイバル×コメディ×ミステリー、堂々の完結!
    (Amazon紹介より)

    2018年最後の読書は、漫画『彼方のアストラ』でした。
    今年はレンタルコミックにどハマりしてしまい、ほとんど漫画しか読んでいませんでした。
    あぁ、良い1年でした笑
    ネタバレになってしまうといけないので詳細は端折りますが、少年漫画の王道を行きつつ、笑いあり・涙あり・驚きありで、かつコンパクトで綺麗にまとまった良質漫画でした。
    自分が生きているうちに、民間人が宇宙旅行できる時代は来るのかな?うーん、産まれるのが少し早すぎたかな…。

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