鬼滅の刃

鬼の始祖・鬼舞辻無惨と炭治郎たちの戦いは最終局面へ…!
珠世が身を挺して投与した四種類の薬が、無惨を衰えさせ、追い詰めていく。
炭治郎と禰豆子、そして鬼殺隊の運命は!
永きにわたる鬼との闘争、ついに決着の刻!

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コメント

  1. user より:

    めっちゃ面白かったー!
    ここまでめちゃくちゃ自己中弄れラスボスだと、死んだときのカタルシスがヤバス。
    やっと死んだー!
    と思った。

    なんか命とか家族とか絆とか繋ぐとか、そういうちょっと小っ恥ずかしくて、照れくさくて、でも大事なものを真っ直ぐにテーマにしている作品だから、現代の、コロナ流行とかで色々希薄になったこの時代にド流行りしたんかなぁ。

    共闘とか命懸けとかモブだろうと誰だろうとやらないといけないことをやりきるとか、そういうの弱いんだよねぇ。
    グッと来ちゃうよねぇ。

    人のために優しく、誰かのために頑張って、前を向いて生きようと思える漫画だった。

  2. 7950さん より:
    やっと完結

    最後まで読んでスッキリしました。

    ちょっと終わらせにきてる感が、うーん、となる箇所もありますが、全体を通して良かったと思います。

    おまけの鬼滅学園は、まじめに各キャラクターの設定を考えると、こちらも、ん?、ってなりますので、気楽に楽しく見てください。

  3. 平均的なジャンプ作品

    あまりにも有名になってしまった作品です。

    コミックスが2巻出た時点で読むのを止めていたのですが連休につき読破しました。

    まあ普通です。

    驚きなのは23巻で連載を終わらせているところです。
    近年、無駄に連載を引き伸ばすのが主流となっていると思っていたので驚きです。

    アニメはニュースでワンカット見たくらいですが明らかに原作を凌駕していました。

    原作に金を使うならアニメを観たほうがいいのでしょう。

    私はアニメ鑑賞までするつもりはないです。

  4. licottyさん より:
    単行本を読んではじめて完結する作品

    本誌で物足りなかった部分全て23巻で補完してくれました。
    最期まで読んで涙やら鼻水やら穴という穴から汁全部出ました。
    終わってしまって寂しい……でもみんな幸せでよかった、本当によかった!

    あとがきまで全て最高の作品でした。

    1巻から読み直すと登場人物だけでなく吾峠先生の画力の成長も堪能できますね。

    次回作も楽しみにしています。
    次回作ありますよね……!

  5. 転生

    ついに無惨を倒したが、多くの犠牲を払い、むなしい気持ちにもなる。
    しかし、転生して改めて生き生きとしている姿で少し救われた。
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