鬼滅の刃

鬼の始祖・鬼舞辻無惨と炭治郎たちの戦いは最終局面へ…!
珠世が身を挺して投与した四種類の薬が、無惨を衰えさせ、追い詰めていく。
炭治郎と禰豆子、そして鬼殺隊の運命は!
永きにわたる鬼との闘争、ついに決着の刻!

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コメント

  1. 素晴らしい作品をありがとうございます!

    1巻から最後まで駆け抜けましたが、最高の漫画に出会えたことを嬉しく、ありがたく思います。
    書き下ろしまでじっくり読ませていただきました。

    もう一度、一巻から読み直してきます。

  2. user より:

    2020年無限列車編が、公開されるとコロナ禍の中で、観客数日本映画1位となった鬼滅の刃。

    ユーチューブで、無限列車編までの内容を確認してから鑑賞。

    映像の美しさ音楽の素晴らしさ内容の面白さに魅せられた。

    レンタルショップで、すでに放送されたアニメを全て見る。

    その世界観、面白さに夢中になる。
    レンタルされている漫画22巻まで読む。

    23巻はまだレンタルされておらず、待ちきれず自分で買った。

    面白かった。
    かなりの充実感を味わうことができた。

    2021年11月からテレビで無限列車編、遊郭編が放送されている。

    多分また映画化されるだろう。

    今からとても楽しみだ。

  3. user より:

    先人達が積み上げてきたものの上に今の自分たちの人生がある。

    漫画を通して想像力を広げさせてもらえた。
    昔の人の営みや何を感じながら生きてきたのか。
    どのような苦労や喜びがあったのか。

    知ること、想像力を広げることで、より周りの人達に感謝できるようになると思う。

    万人に愛されるのは人間の普遍的な想いを描いているからなのかもしれない。

  4. user より:

    すごいな。
    集大成。
    これまでのすべてを重ねてきている。

    正直バトルそのものはワシには食傷気味になってしまったのだけど、バトルの中のドラマは大変良かった。
    特に最後のもうひと押しバトル(言い方)こそ、「何のために戦うのか/戦わないのか」というのを上手く表現していたのではないかしらん。

    戦い終わっての、それぞれのキャラの動きには幾つもの落涙ポイント。
    繋ぎ繋いで訪れたこの状態には感無量となる。

    そして最終話。
    これは賛否が出るのかもしれないが、ワシ的にはあり。
    先のことに被るけど「人の繋いできたもの」を感じさせる展開であり、それは結局1000年に渡る鬼滅の物語なんだな、と。
    いまの自分たちがここにいる意味を、感じ、考えたい。

  5. user より:

    荼毘に付されようという際に?いて?いて私は産声を上げた 想いこそが永遠であり不滅 藤の花の匂い 各方面から非難轟々 謎大き男_山本愈史郎の作品
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