鬼滅の刃

鬼の始祖・鬼舞辻無惨と炭治郎たちの戦いは最終局面へ…!
珠世が身を挺して投与した四種類の薬が、無惨を衰えさせ、追い詰めていく。
炭治郎と禰豆子、そして鬼殺隊の運命は!
永きにわたる鬼との闘争、ついに決着の刻!

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コメント

  1. きめつのやいばは

    最高だぜー!
    最後の戦いその後の話おまけほんとに、最後まで駆け抜けた素晴らしい作品でしたありがとうありがとう
  2. user より:

    10日ほどで読み終えた。
    すごく密度の濃い作品だった。
    16巻以降は一晩の出来事。

    炭治郎、禰豆子、善逸、伊之助は生き延びて、おそらく幸せに暮らしたことだろう。

  3. okmsさん より:
    最後まで読み切ろう!

    どう終わらせるのかな~と、思っていましたが、最後まで飽きる事なく、面白く、感動しました。
  4. 可もなく不可もなく

    話題になっていますが、物凄く面白い!
    というわけではないです。

    普通に読める。
    といった感じで、何度も読みたくなるかというとそうでもないです・・・。

  5. 最後まで紙面で読んでみたかったが、満足。

    原作はジャンプ本誌ですでに読了していたが、今回は頁数の都合上けずられた頁が追加ということだったので、購入を決めた。
    そして、それは正解だった。

    このエピローグが削られたことは大きな損失ではあったが、コミックスでしっかりと補完されたことで鬼滅の刃の本懐は遂げられたであろうし、吾峠呼世晴先生の紡ぎ出した最後の想いが何とも表現しがたい素晴らしい表情と共に並ぶ姿に、物語終幕の余韻に、涙腺崩壊は必至。

    最後まで読んで良かった。
    本当に良かった。

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