るろうに剣心―明治剣客浪漫譚・北海道編―

劍客兵器・凍座白也と対峙する剣心と宗次郎だったが、凍座は「瞬天殺」、そして「二十七頭龍閃」を以てしても下すことができないほど、規格外の強敵だった。
自らの戦型が最強に通ずると証明され、歓喜に打ち震える凍座。
数多の死戦と敗北を重ね、完成された凍座の戦型’不動凍奴(フドウトウド)’とは…!

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コメント

  1. user より:

    うーーむ。

    久しぶりw

    剣心が限界を迎えてしまったのか…汗
    11巻はいつになることやら…(´°????????ω°????????`)

    そろそろアニメの続編も観たいですねー

  2. user より:

    いよいよ剣心も限界が来てしまったか。
    活躍が見られるのもあと僅かか。

    お互いのメンバーが勢揃いする豪華な展開。

    ここではまだ決着はつかず。

  3. user より:

    凍倉の能力が志々雄真実の対比になっているなと思いました。
    また、剣心にとってとても重要な巻です。
    ある意味、作中最強のキャラに制限をかける面白さもありますが、重要な場面で最後の一戦をすることを勝手に期待しています。
    明日郎も強さはまだまだ前作のキャラに及びませんが、成長が楽しみですり
  4. aplaさん より:
    二十七頭!?

    身体はどんどんボロボロになっていく
    強すぎる剣に対して身体が持たないって設定どうなった?
    弱くなるどころか強くなってるやん
  5. user より:

    宗ちゃんと剣心の共闘は嬉しい一方、勝ち目が一つも見えない怖さ。

    山県さんの狂人さと蒼紫様合流が唯一の強みに感じた。

    剣心もご覧の有様だし、この先本当に勝てるのだろうか。

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